夏~!

梅雨もようやく!?

ですかね!(^^)!

最近は夕方にバァ!!と一雨来てくれますね!

ありがたいです!

よく母親が夕方に打ち水をしていましたね!

地面の熱を取って、その上を通ってくる風が気持ちい位になっていましたね!

日本人は昔から五感を使って涼しさを感じる事が出来ますよね!

これは本当に素晴らしいですね!

現代では、クーラーで外部からの涼しさを感じていますね!

西洋的な考えですね!では日本人は五感を働かせると風鈴と言う風情のあるものを

制作してしまうのですね!(^^)! 音が鳴ることで風を感じるのですね!

その感性が素敵ですよね!

日本の家は内部に無垢の木を沢山使って、漆喰を沢山使ってますよね!

漆喰は調湿効果があり、湿度の高い日本では多様されてきました!

しかも!!漆喰は!ウイルスを不活化する効果があると言う!!

古来の日本人は素晴らしいですね!そして知ってましたね!自然との共有を(^^♪

呼び覚ましませんか!?本来の力を!!

こころやでは、本来お客様お一人お一人がお持ちの潜在能力をお借りして、

皆様に本当に合った天然素材をお伝え致します!

良い人生は健康から!

加古川市で健康住宅を建てるなら!Re:born-kokoroya合同会社北喜工務店にお任せください( `ー´)ノ

こころやです!(^^)!

ひろしです・・・で一世風靡したひろしさんが、

今再ブレイクをYouTubeでされてますね!

キャンプをしている動画を流してるのですが、見ているだけでも

面白いですね!

今年は旅行や帰省をせずに家ですることを考えてる方も多いのではないでしょうか?

最近ホームセンター等で売れている商品があります!

それは・・・

テントです!

CMでもお家の中にテントを張っているのを見たことがあります!

テントの中でお昼寝したり、ご飯を食べたり!

いつものお家がより楽しくなっているように感じますね!

小さいころ段ボールでお家を作って遊んだのを思い出します!


この自粛時の過ごし方から、これからはベランダやバルコニーが、

お家を建てる時に注目されるかもしれませんね!


Re:born-kokoroyaが建てるお家は、床下から質の良い空気を作り出し、床下から

お家全体が深呼吸しております!

天然素材の本当の良さを感じてください!

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日本語って深い

今日もたくさんの雨が降って緑が潤っています!

子供の久しぶりのサッカーの試合がどうなるかと思っていましたが、

少しの合間での晴れで、行われました!

一学年上の試合に出させてもらい緊張しながらも2点を決めました!

送り迎えや、試合前後のコロナ対策への対応、大変・大変((+_+))

と思ってましたが、この前TVで大変とは大きく変われる事!と言って

ました。正にそうだな!今は変革の時かな(^^♪

言葉の取り方1つで心も変わりますね!

加古郡で注文住宅・リノベーションならRe:born-kokoroya
合同会社北喜工務店へお任せください( `ー´)ノ

季節外れかな(^^♪

こんにちは!
昨夜から朝方にかけての土砂降りの雨☔
目が覚めるくらいの雨音、少し怖かったですね(・・;)

この季節になると窓からもりもりの緑を眺めたい・・・
今年は諸事情で緑を断念していました・・・

最近、トウモロコシとインゲン豆の種や稲の苗など
子供が学校からもらって帰ってきました(≧▽≦)
願いは叶った✨

あとはスクスク成長してくれるように育てよう!

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日本人は畳好き!(^^)!

家づくりの話の中でよく出てきますのは、尺モジュールと言う言葉ですね!

日本は古来の尺貫法と言う測り方で行ってきました。

3尺(91cm)を1つの基準で区切り、1グリッドを91cm*91cmの

規格にしています!

日本人の平均的な肩幅は、1尺5寸(45、5cm)位です!

廊下ですれ違うには、二人分の3尺が要りますよね!

なので畳の短い方の1辺は、3尺になっているのですね!

畳を組み合わせしやすくする為に倍の6尺になってるのですね!

よく人が座るのには半畳、寝転がるのは一畳、大の字に寝転がって2畳(一坪)が

必要と言われていますね!

けど実際には畳って地域差がありますよね!

3尺*6尺サイズの畳は中京間と言って、愛知県周辺に多いんですよ!

我が関西圏では幅に余裕を持たせて、95、5cm*191cmサイズの京間と呼ばれてる

畳が一般的です!

東日本では、88cm*176cmの江戸間と呼ばれている少し'こまい'サイズですね!

間取りの考え方にも地域差が出ていますね!

京間や中京間までは、畳を並べた寸法でその外側に柱を立てるのですね!

なので柱の中心から柱の中心の寸法と言うのは、畳+柱1本と言う事になりますね!

そうすることで障子・ふすまも畳基準で使いまわしが出来ますね!

畳基準の方法を畳割といいます!!

関東は柱と柱の間の寸法を基準にしていますね!

この方法を柱割と言います!

6畳や10畳の様に、畳の枚数が違う所は寸法が違いますので、使いまわしが出来ません。

柱割は、柱の大きさに関係がないので施工は楽で早いです!

利便性の高さから江戸で使われ始めたといいますね!

現在では柱割が多いですね!

和室の利用も減ってきましたが、最近は縁のない半畳の畳も多くなってきましたね!

真新しい畳の匂い!日本人なら!外国の方も好きな方沢山居られますね!(^^)!

癒される!大好き!

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